英文法の杜

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【品詞】動詞のみ理解すれば、英語の50%GETしたも同然!!導入編

英語をものにするには、動詞を理解すれば殆ど解決する。英文には、動詞が、文章に一つしか存在しない。そして、結論や結果を明確に示してくれている。また、その前後で、主語と説明文に明確に分かれる。そんな長文やテストに打ち勝つヒントを英単語無しで解説している。
2021.04.01
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【時制】時間の位置関係を言葉で表すのは、3つの時制でOK

英文を作るのにイツと言う時間との関係が重要になる。いわゆる『時制』といわれる物。ここでは簡単に「現在」「過去」「未来」のイメージを捉えてもらう程度で紹介。また、今後中学から大学までに習う時制全16種類も一挙公開して認識だけしてもらう事とした。時制をマスターすると格段に英語の世界が広がる。
2021.04.01
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【構成】英文を構成する「文の要素」は、たった5つだけだった

英語の文章は、たった5つの要素を理解するだけで出来る。しかし、学校で、わざと難しく教えているのか?品詞と文の要素の区別が出来ず英語嫌いになる切っ掛けともなっている。ここでは簡単に流して整理してみた。
2021.04.01
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【品詞】英語を構成している品詞てなんじゃ??

日本脳になってしまった我々が、英語をモノにするには、ロジカルに理解し使用する必要がある。そこで品詞を理解する事が大変重要になってくる。のだが・・・品詞を理解出来なかった為、授業から置いてきぼりになり、迷宮に入っていった経験が無いだろうか?ここでは、簡単に必要性を話ししている。
2021.04.01
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